| トップページ >> 会社情報 >> コンピータジャパン スタッフ紹介 |
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代表取締役 岡島昌彦
OKAJIMA, Masahiko
Managing Director
1963年慶応義塾大学経済学部卒業。前歴は大手総合商社の売り子30年。世界61カ国、米国46州に出張した。1993年に退社、独立。2000年にコンピータ英国との出会いがあり、代理店としてコンピータ社の業務を日本に導入、2002年合弁会社設立、現在に至る。
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取締役(英国コンピータ社会長)
ロブ・クラーク
Rob Clark - Director
IT業界において30年以上ものキャリアを経て、1994年より英国コンピータ社の会長を勤めている。セールス、マーケティング、コマーシャル、マネージメントにおける輝かしい経験を生かして、コンピータの高度な専門性、技術性を有するコンサルタント集団をさらに最高水準へと導いている。
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取締役
(英国コンピータ社代表取締役)
シリル・ダイヤー
Cyril Dyer - Director
GECFerranti社, GECMarconi社などに勤務し、プロジェクトマネジメント、ソフトウェアエンジニアリングなどの分野において、数多くの政府機関、国際機関の仕事に携わり、多数のマネジメント経験を有する。1997年、プリンシパル・コンサルタントとして英国コンピータ社に入社。現、英国コンピータ社代表取締役。IT業界における20年以上ものキャリアを生かし、コンピータをよりグローバルな企業へと率いている。PPA手法に基づくCMMリードアセッサ、 CMMIリードアセッサ、 ISO15504 リードアセッサの有資格者である。
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シニア・コンサルタント 堀田 勝美
HOTTA, Katsumi
Senior Consultant
NTTにおいて交換系システム、情報系システム、並びに支援系の研究開発及び標準化に携わる。ソフトウェアエンジニアリングを専門とし、ソフトウェアの開発とマネジメントに長い経験を有する。1988年にSEI成熟度フレームワークに接しアセスメントを試行して以来その有効性に興味を持ち、CMM、CMMIをはじめ、ISO9000s、ISO/IEC 12207、ISO/IEC 15504、IDEAL、コンピータの各種手法などのプロセス改善方法論、プロセスモデルの探求を続けている。この間、ISO9001審査関連業務に5年間従事するとともに、ISO9001のソフトウェアへの適用、共通フレーム98の検討、ISO/IEC15504標準化および普及活動などにも参画。主な著書に、「ソフトウェアプロセス改善と組織学習」(共著)株式会社ソフト・リサーチ・センター、「ソフトウェアISO9000」(共著)日科技連出版、「共通フレーム98 SLCP-JCF98」(共著)通産資料調査会、「チームソフトウェア開発ガイド〜Team Software Processによる開発の全て〜」(監訳)コンピュータ・エージ社などがある。 ISO/IEC15504、SW-CMM、CMMIリードアセッサ及びトレーナー。
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シニア・コンサルタント 小川 俶子
OGAWA, Yoshiko
Senior Consultant
ソフトウェア開発プロジェクト危機管理、品質改善推進コンサルテーション担当。
過去の職場では、ソフトウェア品質改善推進、ソフトウェア技術者教育ビジネス、社員教育、教材開発、マニュアル開発、ソフトウェア開発と管理等を担当してきた。キャリアの出発点はシステムズエンジニア。
ソフトウェアPM、各種応用システム開発等の経験に基づいてプロセス評価、測定プロセスのISO&JIS規格の検討に参画。
1990年に、ハンフリー&キトソン両氏を招聘し、能力成熟度モデルを日本の多数の専門家聴衆に紹介するセミナーを開催した。DECUS(HPユーザ協議会)ソフトウェア開発力定量化分科会世話人として、プロセス改善、開発プロジェクトの可視化と定量化による品質と生産性の向上を目指して、経験の交流と共有化をはかっている。
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®Capability Maturity Model、CMM、 CMMI は、カーネギーメロン大学によって米国特許商標庁に登録されています。
SMCMM Integration、SCAMPI、SEI、SEPGは、カーネギーメロン大学の商標です。
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© 1998-2007 Compita Ltd
© 2007 Compita Japan. Co., Ltd
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