英国コンピータ特別セミナー

1. アジャイルプロセスの改善とアジャイル改善
2. CMMI V1.3の概要と対応


日時: 2010年 11月 16日(火) 14:30〜17:00 (開場 14:00) 終了
場所: コンピータジャパン セミナールーム

東京都中央区日本橋室町1-10-8 立石室町ビル 3階
TEL:03-3516-2232
費用: 無料
講師:
英国コンピータ・リミテッド マネジングダイレクター シリル・ダイアー
(通訳がつきます。)
セミナ内容:
アジャイルプロセスの改善とアジャイル改善
この数年、多くの企業においてアジャイル手法が導入されてきました。
アジャイル手法はもはや目新しいものではなく、今や、アジャイルは真に利益を生むプロセスに成熟させるべき時期に来たといえます。
コンピータでは、これに対応して、ベストプラクティスモデル、アセスメントを含む改善のためのソリューションを提案しています。
今回、コンピータリミテッドのシリル・ダイアーの来日を機に、その概要を皆様にご紹介いたします。

CMMI V1.3の概要と対応
来る11月1日、CMMI-V1.3がSEIよりリリースされます。アセッサ、リードアセッサの方はもとより、CMMIで改善を進めておられる皆様には、これから1年の間にV1.3へ移行することが必要になります。 今後、ホームページでも周知して参りますが、まずは速報として、
CMMI V1.3の変更の概要とコンピータの対応について、皆様にご案内いたします。
定員: 24名
備考: お申込み受付けは、開催日前々日(2営業日前)15:00が締め切りとなります。
但し、会場が満員となり次第締切とさせていただきます。


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Compita

PPAレジストレーション

CMMI, ISO15504リポジトリ

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コンピータの沿革
コンピータは、品質改善の専門家集団として1991年に英国で設立されました。プロセス能力評価手法や改善手法の開発、SW-CMM®、CMMI®をはじめとする各種ベストプラクティスモデルへの取り組みを進め、SPICE (ISO/IEC 15504)プロジェクトでは、英国国防総省、米国SEIとともに標準化のリーダシップをとりました。
それらを通じて培われたPPAアセスメント手法は、ISO/IEC 15504およびSEIのARCに完全に準拠した公式手法です。
コンピータは、ベストプラクティスモデルの研修、資格認定、アセスメント、コンサルティングを通じて、皆様の持続可能で真に効果的なプロセスの改善をご支援いたします。